ブラウザ上だけで安全解析・サーバー送信ゼロ
Redmine CSV 互換性診断ツール
お手元の Redmine CSV ファイルを取り込み適合度、文字コード、ヘッダー項目を瞬時に分析します。
自動認識文字コード: UTF-8 / Shift_JIS (CP932) / EUC-JP
ここに Redmine の CSV ファイルをドラッグ&ドロップ
またはクリックしてファイルを選択 (.csv)
データはお手元のブラウザ内だけで解析され、外部サーバーには送信されません。
FAQ
よくある質問
CSV診断の安全性や診断結果に関する疑問にお答えします。
QアップロードしたCSVファイルが外部サーバーに送信されたり保存されたりしませんか?
一切送信されません。本ツールのCSV解析はすべてお使いのブラウザ内部(クライアント側JavaScript)でのみ完結して実行されます。ネットワーク経由でデータが外部に送信されることは技術的に一切ありませんので、機密情報を含む業務データでも安心して診断いただけます。
QRedmineのどのバージョンから出力したCSVに対応していますか?
Redmine 2.x / 3.x / 4.x / 5.x および最新バージョンに対応しています。日本語ヘッダー(題名、担当者等)だけでなく、英語ヘッダー(Subject, Assignee等)も自動認識します。
Q日本語が文字化けして警告が出る場合の対処法は?
RedmineからShift_JIS(CP932)で出力された場合でも、本ツールは自動でエンコーディングを判別して読み込みます。万一文字化けする場合は、UTF-8形式でエクスポートし直すか、テキストエディタでUTF-8に変換して保存してください。
Q診断結果が100点でないとTaskiに移行できませんか?
いいえ、100点でなくても移行可能です。必須項目(チケット件名)さえ含まれていればインポートできます。不足している項目やヘッダー名の違いは、Taskiの取り込みウィザード上で手動マッピングして簡単に対応可能です。